FC2ブログ

Together forever

NPO PMがお勧めする情報やトピックスをお知らせいたします。

2011年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年01月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

NPO PM 年末年始のご挨拶

色々な事があった2011年
生涯忘れられない一年であったと思います。

3月11日に起きた東日本大震災は私たちの記憶に刻まれ、
人と人の繋がりの大切さを再確認した年でもあります。

2012年は笑顔が絶えない良い年になりますよう。

-----------------------------------------------------------

2011年は茨城県/(有)ドックテレサ主催のフォトメッセージ展を茨城県各地で開催いたしました。
2012年は1月4日取手駅ギャラリーロードを皮切りに埼玉県、東京都などの開催も決まっております。
お近くの方はぜひ、会場に足をお運び下さい。


PMはこれからも動物愛護を通じて「命の大切さとモラルやマナーの向上」をメッセージしていきます。

引き続き2012年もよろしくお願いいたします。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
     ◆◇◆「2012年のフォトメッセージ展スケジュール 」◆◇◆
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

■ 2012年1月4日(水)~10日(火)

  茨城県取手市取手駅ギャラリーロード 主催:茨城県/(有)ドックテレサ

■ 2012年1月28日(土)~29日(日)

  埼玉県さいたま市 プラザノース  主催:AnimalProtectionClubかうぴり

■2012年2月3日(金)~18日(土)

  茨城県小美玉市「みのーれ陽だまり横丁」 主催:茨城県/(有)ドックテレサ

■2012年2月21(火)~26日(日)

  東京都多摩市立関戸公民館ギャラリー 主催:多摩市立関戸公民館

フォトメッセージ展の詳細はNPO PM イベントをご覧下さい。

  
□■ 2012年4月2日(月)~8日(日)「Together Forever 」フォトメッセージ展 開催決定!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今年春に行われたフォトメッセージ展「STAND BY ME」から一年
同じ会場である「渋谷NHKふれあいホールギャラリー」で3回目の
フォトメッセージ展を開催する運びとなりました。

サブタイトルは「Smile」 Smile for Me Smile for You.

新たな企画で開催します。
詳細は随時ホームページでお知らせいたします。

皆さまと再び会場でお目にかかれることを楽しみにしております



スポンサーサイト



| ニュース | 20:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

2012年1月開催されるフォトメッセージ展

今年も残すところ半月となりました。

来年1月のフォトメッセージ展のご案内です。


主催 茨城県/(有)ドックテレサ
取手






主催 Animal Protection かうぴり 
chirashi

詳細はこちらをご覧下さい。


お近くのみなさま、ぜひ会場に足をお運び下さい。

| フォトメッセージ展 | 15:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

神栖公民館フォトメッセージ展無事終了いたしました。

茨城県神栖市中央公民館で開催されました。
茨城県(有)ドックテレサ主催のフォトメッセージ展は無事終了いたしました。

開催中の様子をご覧下さい。  クリック


次回予告 茨城県(有)ドックテレサ主催のフォトメッセージ展は
2012年1月4日~10日取手駅ギャラリーロードです。
前回より長いスペースですのでより多くの写真パネルを展示いたします。




| フォトメッセージ展 | 13:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

深夜ペット販売禁止へ

2011年12月5日14時31分 読売新聞

寝不足は幼い動物の健康によくない」として、環境省は、子犬と子ネコの午後8時以降の展示販売を禁止する方針を固めた。

 都会の繁華街には、深夜まで営業しているペットショップがあり、飲食店での勤務を終えた女性などが立ち寄るのを狙っている。だが、ガラスケースに入れられた子犬や子ネコは、店内の照明や街頭のネオンにさらされたり、酔っぱらいにガラスをたたかれたりして眠れず、健康を害しやすい。

 午前1時。東京都内の繁華街のペットショップの店内には蛍光灯がともり、街頭の赤や紫のネオンの光が店内にまで届く。ショーウインドーのそばに置かれたガラスケースの中の子犬や子ネコ約30頭のうち、寝ているのは5頭程度。自動ドアから店内に客が入ってくる度に、興奮してほえる子犬もいる。男性店員は「犬やネコは明るくても寝られる。なぜ夜の販売がいけないのかわからない」と話したが、客が直接さわれるように柵で囲った床の上では、5頭の子犬が落ち着かない様子で動き回っていた。

 東京・歌舞伎町のペットショップ兼ペットホテル「ワンニャン保育園(パーク)24」は、犬を眠らせるために、午前0時になるとショーウインドーにロールカーテンを下ろし、チワワやプードルなど6頭の子犬のケースを暗くする。店長(33)は、「夜になると飲食店で働く女性や外国人のお客さんが来る」と、深夜営業には“ニーズ”があると話す。実際、午後10時半に来店した女性会社員(25)は、「仕事が遅くなることが多いので、夜しか見に来られない」と子犬を眺めた。

 環境省動物愛護管理室によると、全国のペットショップ約2万4000店のうち、午後8時以降も営業しているのは数百店。ただ、生まれて間もない犬やネコが健康に育つためには、少なくとも一日12時間以上の睡眠が必要という。しかし、深夜に展示販売されると、照明がまぶしかったり、ショーウインドーをたたかれたりして眠りが妨げられるため、病気がちになる、落ち着かない性格になるなどの指摘が、専門家から出ているという。

 このため同省は、今月中に動物愛護法の施行規則を改正し、来年6月をめどに、午後8時以降に子犬と子ネコを展示販売することを禁止する方針。ペットショップの営業は都道府県などへの登録が必要だが、違反を繰り返した場合、営業停止などの行政処分を出すことができるようになる。

| 動物愛護 | 10:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

警戒区域ペット救出に民間の手も(期限付きで許可)

朝日新聞2011/12/5(夕刊)

東京電力福島第一原発から半径20キロの警戒区域内に取り残されたペットを一匹でも多く救い出そうと、環境省と福島県は5日、動物愛護団体が救出活動に参加できるよう、立ち入りの許可基準を新たに定めたと発表した。

 立ち入りが認められるのは法人格をもつ動物愛護団体で、ペットの救出を飼い主から依頼され、救出後に自らが運営する施設で飼育できる団体のみ。作業計画を環境省か福島県に提出し、警戒区域内の市町村から許可を受ける。活動を認めるのは今月27日まで。滞在時間は1回の活動で5時間に限る。

 環境省によると、11月13日までに、警戒区域内に残された犬430匹、猫228匹が救出された。今でも数百匹が残っているとみられ、環境省や県だけでは保護が追いつかない状況だという。

 環境省の担当者は「本格的な冬を迎える前に、民間の力を借りることで集中的に保護したい」と話す。

問い合わせは、同省動物愛護管理室(03・3581・3351)。

| 動物愛護 | 10:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |